ジャカルタ、2025年6月6日 – Jトラスト銀行は、ヒジュラ暦1446年のイード・アル=アドハー(犠牲祭)を祝し、企業の社会的責任(CSR)活動の一環として、事業を展開する地域で支援を必要とする人々へ供物の動物を寄贈いたしました。
寄贈式では、Jトラスト銀行のコーポレートセクレタリー部門長Desril Muchtar氏より体重470kgの牛一頭が、地域住民を代表し、南ジャカルタ行政市労働・移住・エネルギー局長のFidiyah Rokhim氏へ引き渡されました。
この毎年恒例の寄贈は、Jトラスト銀行がCSRの重要な柱と位置づける「社会貢献」を実践するものです。
By: jtrust